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江東区 亀戸 インプラント 小林歯科医院のインプラント治療は専門の大学病院口腔外科医が行います。
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小林歯科医院 東京都江東区亀戸6-42-7 03-3681-1249
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歯周病とは(歯槽膿漏)
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歯周病は現在、30歳以上の人の約80%が歯周病にかかっているといわれています。
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| 歯周病ってどんな病気? |
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歯周病とは、歯の周りの歯ぐき(歯肉)や、歯を支える骨などが破壊される病気で、 かつては歯槽膿漏と言われていました。 歯と歯ぐきの境目(歯周ポケット)に細菌が入り、歯肉が炎症を起こし赤く腫れて、ブラッシング時に出血します。 しかし、痛みは全くありません。 進行すると、歯肉の中にある歯を支えている骨(歯槽骨)が溶けて、膿が出たり歯がグラグラしてきます。歯の周囲に付着したプラーク(歯垢)が歯と歯肉の隙間に入り込みます。プラークには非常に多くのバクテリアが含まれていて、そのバクテリアの出す毒素が歯肉に炎症を起こし、そして歯をささえている骨を溶かし、最後には歯が抜けてしまいます。
歯ぐきから出血する、歯ぐきが腫れる、口臭が気になる、歯がグラグラするなどの症状があれば、歯周病にかかっているかもしれません。歯周病は歯を失うだけでなく、心臓病、動脈硬化、肺炎など、全身の病気の発症や糖尿病のコントロールへの悪影響、そして早産や低体重児出産の原因と関係があることもわかってきています。歯周病は歯を失うだけでなく、心臓病や糖尿病などの全身疾患にも悪影響を与えています。成人の歯周病は、30歳ぐらいから自覚症状もなく発症し、適切な処置を行わないかぎり加齢とともにゆっくり進行します。 また、「喫煙」「糖尿病」「薬剤の服用」「よくない歯の治療」などの危険因子が重なった場合、急激に悪化します。
歯周病は、かつては不治の病とさえ言われていました。しかし、現在では歯周外科・再生療法により、歯周病の進行を阻止したり、歯周組織を再生することができるようになりました。一生自分の歯で噛むためには、むし歯の予防と同時に歯周病の予防と適切な治療が大切なのです。
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| 歯周病進行プロセス |
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歯周病にかかっていないか、かかっているならどの程度まで進行しているのかによって「治療・予防プログラム」は異なってきます。歯周病の進行プロセスには4段階あり、「歯肉炎」・「軽度歯周炎」・「中等度歯周炎」・「重度歯周炎」の順に進行していきます。
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歯肉炎
歯茎の境目(歯周ポケット)の深さが2ミリから6ミリになります。 |
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軽度歯周炎
歯茎の境目(歯周ポケット)の深さが3ミリから5ミリになります。 |
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中度歯周炎
歯茎の境目(歯周ポケット)の深さが4ミリから7ミリになります。
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重度歯周炎
歯茎の境目(歯周ポケット)の深さが6ミリ以上になります。
重度歯肉炎になりますと歯はグラグラです。 |
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小林歯科医院 概要
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院長
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小林俊春
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診療日
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月曜日から土曜日
(木曜日休診)
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診療時間
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午前 9:00~12:30
午後 14:00~18:00
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休診日
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木曜日、日曜日
祝祭日
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診療科目
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歯科・歯科口腔外科
小児歯科
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専門
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日本顎関節学会認定医
日本歯科人間ドック学会
認定医
日本口腔外科学会認定
「口腔外科専門医」
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住所
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東京都江東区亀戸6-42-7
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電話
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03-3681-1249 |
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